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シーズンを通して平均的に依頼のある修理が、コモンレールとインジェクターの2項目になります。

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エンジンチェックランプ点灯。

車種:クラウン

カテゴリ:エンジン, トヨタ

エンジンチェックランプが点灯したと200系クラウンが入庫しました。
お客様によると、ランプ点灯以外は不具合を感じないということです。
診断機をつなぎダイアグを確認すると、「リーン異常」が入っています。
フリーズフレームデータをみると、

燃料補正量が異常に高いです。
この値が高いと、このダイアグが入りますのであたりまえですが。
リーン異常になる要因は色々あります。
それを1つずつ確認して行き着いた原因はインジェクターでした。

 

カーボンが大量に堆積しています。インテークバルブもすごい事に。
インジェクターを6本交換してデータモニターで数値を確認します。
燃料補正値は正常になり、ダイアグも入らなくなりました。

修理担当者のコメント

エンジンチェックランプ点灯の原因は多数あります。車検も通りませんのでそのままにせず修理しましょう。

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